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2006年5月14日 (日曜日)

東京駅新幹線乗車券売り場でのこと

 東京駅で新幹線の往復乗車券を買おうとしたときのこと、本日が往き、翌々日が帰り、ということで「往復の乗車券をください」と言ったのですが、若い女性のJR職員いわく「ここは本日分の乗車券売り場ですので本日分しか出せません」などと、仰いました。

 本日分の乗車券といえども3日間有効なので買えるはず。そこで「いつもは帰りの分も買えるのに、どうして今日は買えないのですか」「それは担当者によってはお出しするかもしれませんが、とにかく、ここは当日分しか売れないことになっています」ここでブチッと切れそうになってしまいましたが、後ろには多くの人たちが行列しています。もめると他の人たちに迷惑をかけてしまうので素直に引き下がってしまいました。なんて私は優しいのでしょうか。

 国鉄が民営化されてもこういう杓子定規でしか対応できない職員がいるようではねえ。それとも新入社員で切符の売り方も知らなかったのかもしれませんね。

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