« 癒し系社労士として再出発 | トップページ | なぜか春日山城址へ »

2007年6月 3日 (日曜日)

酒を見るのも嫌な一日

昨日は日本青年館で開催された日本法令主催のセミナー「最新事例に基づく実務対応策是正勧告対応&労務改善セミナー’07」に参加してきました。

講師の森先生、最近はヒゲを伸ばしていて以前と大分感じが違いました。

例によって私は午後、意識を失いました・・・

16時半過ぎにセミナー修了。とりあえず東京駅に向かいました。

八重洲ブックセンターで下記の本を買いました。

これしかないよ日本の人事
宋 文洲
ビジネス社 (2006/01)
売り上げランキング: 107582
おすすめ度の平均: 5.0
5 やはり見る目が違う
5 これぞ日本人に読んで欲しい経営学の教科書

さて、東京から一駅、有楽町へ。そこで大宮の酔っ払い社労士と待ち合わせて、まずは、近くの中国飯店で餃子で腹ごしらえ、ビールで喉を潤してから、大宮酔っ払い氏の友人が経営するBAR SPEYSIDEへ。ここはバーテンダーが女性のせいか殆ど男性客でした。

7時過ぎから10時過ぎまでマティーニを始めアルコールの強いカクテルを飲みまくりました。

東京駅から快速高尾行きに乗ったのは覚えています。電車内で何度もおえーっとしそうでした。青梅線と五日市線に乗り換えた記憶が全くありません。気がつくと終点の武蔵五日市でした。

時すでに遅し、登りの終電もなし。仕方なくタクシーで五日市から秋川まで戻りました。

今日はお酒を見るのも嫌な一日となりました。飲み過ぎたときにはいつも「もう酒は飲まない」と硬く誓う?のですが、そこは酒飲みの業とでもいいますか、喉元過ぎれば熱さを忘れるといいますか、二日もたつとまた飲み始めてしまいます。

私は長生きしそうもありません。

|

« 癒し系社労士として再出発 | トップページ | なぜか春日山城址へ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15521/15302620

この記事へのトラックバック一覧です: 酒を見るのも嫌な一日:

« 癒し系社労士として再出発 | トップページ | なぜか春日山城址へ »